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2021-04-24

<ご報告> 4月10日(土) 風水・建築医学アカデミーを開催しました

4月10日、風水・建築医学アカデミーを開催しました

まず風水の「風」と「水」とは何なのか。
「風」は情報(波動)、
「水」はエネルギー(氣)
であり、氣と波動でできているということです。

この世のものは全て
情報(波動)とエネルギー(氣)で構成されています。
どちらが欠けても機能せず、
両方揃って機能します。
例えば、体が丈夫でも(エネルギーが高くても)
仕事の知識(情報)がなければ、結果が出せないのと同じです。

物を見るときはこの2つの観点から
見ていくことが大切なのです。
風水を学ぶことは、そうした物事を
見極める力を高めることにもなるというお話でした。

「風水とは環境から生き方を変える技術」

病気をして回復しても、その人の生き方が
変わらなければまた病気をしてしまいます。
失敗しても、生き方が変わらなければ、
また同じ失敗を繰り返します。
どうしたら生き方が変わるのか。
そこには環境が重要になってきます。
環境を変えない限り、生き方を変えることは
困難であるということなのです。

後半では、環境の重要な要素である
カラーについて取り上げ、各カラーの
波動測定のグラフなどを示しながら、
目的別のカラーの使い方などを詳しく
説明して下さいました。
氣や波動の観点からの色彩の説明は
まさに目から鱗の内容でした。

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